ソニー・グローバルエデュケーションは、KOOVと授業で活用できる機材類をあわせて全国の教育機関に寄贈し、管轄下の学校のプログラミング教育支援を行っています。
青森市の中学校では、ねぶた師「工藤友哉さん」にオリジナルのミニねぶたを特別に制作してもらい、それをKOOVで作った台に乗せ、プログラミングで動かす「青森ねぶた祭」を題材とした授業をしました。



※本ワークショップは、「新型コロナウイルス・ソニーグローバル支援基金」の活動として実施しています。
https://www.koov.io/column/9312